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最新号のトピック

1358号 1/25発行

 •中部地区段ボール業界新年互礼会「繋がる、そして広がる年に」/髙橋理事長

•「第51回JPM POPクリエイティブ・アワード」3作品が銀賞を受賞/レンゴー

•2022年11月紙・板紙需給速報/日本製紙連合会

•役員人事/旭マシナリー

•新社長に杉山明宏氏/エースパッケージ

•Nanocellulose Symposium2023/第495回生存圏シンポジウム/京都大学生存圏研究所、バイオナノマテリアル共同研究拠点 主催

•物価がじわり/22年度コスト調査を発表/日本ロジスティクス協会

•SINO CORRUGATED2023(中国段ボール製造機器展)/7月上海で開催/RXGC社

•宇宙開発向け生活環境検証ユニット「DAN DAN DOME EXP.STATION」を開発/東洋製罐グループ

•「FTA/EPA利活用の推進」「CO2排出削減活動」に取り組む・森澤会長挨拶/日本印刷産業機械工業会年始会

•《2023年展示会情報》nano tech2023 第22回国際ナノテクノロジー総合展・技術会議 第4回ナノカーボンオープンソリューション

 

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​1面

『繋がる、そして広がる年に』

髙橋理事長

中部地区段ボール業界新年互例会

 

中日本段ボール工業組合は、1月5日㈭、名古屋観光ホテルに中部地区段ボール業界新年互例会を開催した。はじめに、中日本段ボール工業組合髙橋秀治理事長(日本紙工業㈱代表取締役社長)が開会の挨拶を行った。

 

 

【髙橋秀治理事長挨拶】

「皆様、新年あけましておめでとうございます。

 年末から年始にかけて好天に恵まれまして、人出も多く、一説によると名古屋市内は、昨年の1・7倍ぐらいの人出があったのではないかと言われています。そんな様子をみて、今年は良くなるといいな、今年は良くなるに違いないと思っています。

3面

宇宙開発向け生活環境検証ユニット

「DAN DAN DOME EXP.STATION」

を開発

東洋製罐グループ 

東洋製罐グループホールディングス㈱(本社 東京都品川区 大塚一男社長)は、1月11日㈬、同社大崎サテライトにて、宇宙開発向け生活環境検証ユニット「DAN DAN DOME EXP.STATION」開発の概要について、発表を行った。

今号の《東西南北》 

「包むプロが挑戦したこと」

▼日本製紙連合会は、1月20日、「2023年紙・内需見通し報告」を作成し、発表した。

続きは東西南北ページへ
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