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『世界の段ボールビトを幸せに』創立百周年記念誌 ISOWA

昨年、創立百周年を迎えた㈱ISOWA。同社の100年の歩み、そして、三代目英之社長が紡ぎ、社員の皆さんが育んだ《ISOWAビト》の心意気。様々な試みが湧き出てくる様が丁寧に綴られている。思いついたことを形にしていこうと奮闘する様子や、同社と心地よい関係を築いていく《TSUKEビト》との繋がりを想像して暖かい気持ちになった。私も末席に居続けたいもの。私にできそうなのは?まずとりあえず笑顔かな。^^;


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為替の値動きが著しく、生活の様々な場面にまで波及するようだ。 エネルギー問題一つをとっても、国を維持し健全に支えることがいかに難しいことなのかを 痛感する。 小さな力ではあるだろうけれども、何かをせずにはいられない。 自分にできることを探して行こう。 その一つ一つがきっと国を作っている。 世界中が心豊かでいられますように。

人として生きる、ということにおいてはお隣と誰かれかまわず仲良くする、ということは実はとても難しい。人それぞれに信条も好みも違うのだから。 受け入れがたいこと、というのも人それぞれだ。 穏やかに柔らかく生きる、というのは無理なことなのだろうか。 争いのない穏やかな日々を願う。